- 2007年11月10日 00:09
- 映画
8日は池袋で行われている「冬のサンシャインバザール」で買物を終えたと、横浜に戻ってきてから、映画館で「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観ました。
ハッピーエンドで終わっているので、おそらく更なる続編はないと思いますが、以前の日記にも載せていた通り、前編ともにとても心温まる感動の映画でした。
当時まだ生きていなかった方でも感動できますので、ぜひ映画館に足をはこんでみてはいかがでしょうか。
■ALWAYS 続・三丁目の夕日
http://www.always3.jp/
前作は東京タワーができるまでの夕日町に住む人々の姿が綴られた。今回は東京タワーも完成した昭和34年春からの物語。東京オリンビック開催が決定し、高度成長期へ突入した日本を背景にした人情劇が展開する。
メインとなるのは今回も駄菓子屋を営む茶川(吉岡秀隆)と、鈴木オートを営む鈴木家の物語。去ったヒロミ(小雪)のことを思い続けながら、彼女が連れてきた淳之介(須賀健太)と暮らす茶川。だがまた実父が淳之介を連れ帰りたいと言ってきたため、安定ある生活を求めて再び彼は芥川賞を目指して小説を執筆。実際に候補者へとなっていく。一方、鈴木オートではこれまでお嬢様として育てられた親戚の少女を預かることになり、またいろいろな騒動が巻き起こっていく。
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ハッピーエンドで終わっているので、おそらく更なる続編はないと思いますが、以前の日記にも載せていた通り、前編ともにとても心温まる感動の映画でした。
当時まだ生きていなかった方でも感動できますので、ぜひ映画館に足をはこんでみてはいかがでしょうか。
■ALWAYS 続・三丁目の夕日
http://www.always3.jp/
ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD通常版]
前作は東京タワーができるまでの夕日町に住む人々の姿が綴られた。今回は東京タワーも完成した昭和34年春からの物語。東京オリンビック開催が決定し、高度成長期へ突入した日本を背景にした人情劇が展開する。
メインとなるのは今回も駄菓子屋を営む茶川(吉岡秀隆)と、鈴木オートを営む鈴木家の物語。去ったヒロミ(小雪)のことを思い続けながら、彼女が連れてきた淳之介(須賀健太)と暮らす茶川。だがまた実父が淳之介を連れ帰りたいと言ってきたため、安定ある生活を求めて再び彼は芥川賞を目指して小説を執筆。実際に候補者へとなっていく。一方、鈴木オートではこれまでお嬢様として育てられた親戚の少女を預かることになり、またいろいろな騒動が巻き起こっていく。
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