<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>PCヘビーユーザーへの活動ログ</title>
	<link>http://tkys-pro.net/log</link>
	<description>WordPress ME 2.2 - Capriccioso</description>
	<pubDate>Fri, 09 May 2008 02:32:39 +0900</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2.3</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>[WindowsVista]視覚設定でパフォーマンス向上</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/column/59.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/column/59.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 May 2008 11:31:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/column/59.php</guid>
		<description><![CDATA[				[PR] 人気「セキュリティソフト」の売れ筋ランキング
				[PR] 人気「パソコン・周辺機器」の売れ筋ランキング
				『WindowsVista』って動作が重く非常に使い勝手が悪いですよね。
				まだ、『WindowsVista』が販売されてから1年程しか経っていませんが、すでにMicrosoftでは『Vista』の後継にあたる次世代OSの開発を始めていることから、Microsoftでも『Vista』の根本的なOSの不具合を認識しているのではないでしょうか？
				昔もあった『WindowsME』の不具合のように同じ事を繰り返されるのでしょう？
				視覚設定でパフォーマンス向上
				そんな『WindowsVista』に手間取っていても仕方ありません。
				今回は視覚設定でパフォーマンスを上げる方法をご案内したいとお思います。
				『クラシックスタイル』に変更すれば、かなりパフォーマンスが上がるのですが、
				余りにもVistaのイメージに遠ざかるスタイルなので、少しでもVistaのスタイルに遠ざからない設定に変更したいと思います。
				視覚設定
				
				
				
				「コントロール パネル」-「システムとメンテナンス」-「パフォーマンスの情報とツール」を開きます。
				画面左側にある「視覚効果の調整」をクリックし「パフォーマンスオプション」を開きます。
				上の図のように「ウィンドウとボタンに視覚スタイルを使用する」・「スクリーン フォントの緑を滑らかにする」の
				チェックだけにして「OK」を押します。
				
				
				他にもガジェットを使用しない事により更にパフォーマンスを上げることが可能となります。それでも動作が遅いという場合には、メモリ増設を検討しましょう。
				
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/column/59.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>てすと</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/media/58.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/media/58.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 23:22:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[記憶媒体のいろは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/media/58.php</guid>
		<description><![CDATA[				てすと
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/media/58.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>[WindowsVista]PPPoE接続設定とよくあるトラブル</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/column/56.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/column/56.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 19:19:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/column/56.php</guid>
		<description><![CDATA[				[PR] 人気「セキュリティソフト」の売れ筋ランキング
				[PR] 人気「パソコン・周辺機器」の売れ筋ランキング
				このご時勢未だにブリッジモデムを使用して、ADSLや光接続をされる方が多数おられますが、基本的な設定が欠けているので、接続トラブルをよく聴きます。
				もちろん利用者も自分がブリッジモデムを使用していること自体も分かっていないので、回線業者(たとえばNTTとか)やISPに相談してルータータイプのモデムに変えてもらいましょう。
				それでも分からない方は以下を参考にWindowsVistaのPPPOE設定の仕方を覚えておきましょう。
				WindowsVistaのPPPOE設定
				
				(1)「コントロールパネル」を開き「ネットワークとインターネット」をクリック
				
				(2)続けて「ネットワークと共有センター」をクリック
				
				(3)「ネットワークと共有センター」が開きましたら、「タスク」欄の「接続またはネットワークのセットアップ」をクリック
				
				(4)「接続またはネットワークのセットアップ」ウィンドウが開いたら「インターネットに接続します」を選択して「次へ」をクリック
				
				(5)「ブロードバンド（PPPoE）」をクリック
				
				(6)以下の様にISPから教えてもらっている接続情報を入力して「接続」をクリック
				【設定内容】
				ユーザー名(U):ISPから教えてもらっている情報
				パスワード(P):ISPから教えてもらっている情報
				「このパスワードを記録する(R)」のチェックをつけます。
				接続名(N):今設定している名称なのでお好きな文字を入れてください。
				
				(7)ISPとの接続ができれば「閉じる」をクリック
				※「今すぐインターネットを参照します(I)」をクリックするとIEが起動します。
				
				(8)「ネットワークの場所の設定」ウィンドウが表示されたら「家庭」をクリック
				
				(9)そのまま「閉じる」をクリックすれば設定完了
				
				(9)「ネットワークと共有センター」の「タスク」欄の「ネットワーク接続の管理」をクリックすれば設定したアイコンが表示されます。
				Internet Explorerの設定を確認
				PPPOEの設定を作っただけでは、完成ではありません。Internet Explorerの設定も
				完璧にしておいて、ブラウザを起動したと同時に接続できるように設定を変更しておきましょう。
				
				(1)「コントロールパネル」を開き「ネットワークとインターネット」をクリック
				
				(2)続けて「インターネットオプション」をクリック
				
				(3)「インターネットのプロパティ」のウィンドウが表示されるので「接続」タブを開く。
				画面中央の「通常の接続でダイヤルする(O)」のチェックをつけて「OK」をクリック
				
				(4)設定は終わったのでインターネットを行うさいは、デスクトップのInternet Explorerやスタートメニューからの
				Internet Explorerを起動させましょう。
				
				(5)Internet Explorerを起動すると「ダイヤルアップ接続」のウィンドウが表示されるので
				「自動的に接続する(A)」にチェックをつけて「接続」を行えば、次回からは自動的にInternet Explorerを起動したと同時に
				接続されるので便利です。
				
				■PPPoE接続で取得しているIPアドレスの確認
				
				(1)「コントロールパネル」-「ネットワークとインターネット」-「ネットワークと共有センター」の「タスク」欄の「ネットワーク接続の管理」
				にある、接続設定のアイコンを右クリックし「状態」をクリック
				
				(2)接続状態のウィンドウが表示されるので「全般」タブの「詳細」をクリック
				
				(3)画面内に「IPv4 IP アドレス」にでている値がISPから取得しているIPアドレスです。
				
				
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/column/56.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>WindowsVistaからWindowsXPへBluetoothでファイル転送</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/54.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/54.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:03:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Bluetoothのいろは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/bluetooth/54.php</guid>
		<description><![CDATA[				[PR] 人気「ネットワーク機器」の売れ筋ランキング
				[PR] 人気「パソコン・周辺機器」の売れ筋ランキング
				前回WindowsVistaとWindows間でペアリング(同期)がとれたら、ファイル転送にチャレンジしましょう。
				LAN環境のファイル共有に比べて簡単にデータのやり取りができるので、チョットしたデータのやり取りであれば活用してみましょう。
				用意した周辺機器
				
				
				■プラネックス：BT-MicroEDR2
				国内最小・最軽量クラスのBluetoothR Ver2.0＋EDR対応 Microサイズ USBアダプタです。パソコンに搭載されているUSBポートへ接続することでBluetoothRの機能を簡単に追加できます。
				
				Vista側からファイルを送信とXP側で受信
				
				(1)右下のBluetoothのインジケータを右クリックし「ファイルの送信」をクリック
				
				(2)「Bluetoothファイル転送ウィザード」が表示されるので、送信先のパソコンを設定するため「参照」をクリック
				
				(3)探しているので待ちましょう。
				
				(4)検索結果が表示されます。前回設定したWindowsXPの情報が表示されるので選択して「OK」をクリック
				
				(5)送信先の情報が設定できたら「次へ」をクリック
				
				(6)次に送信するファイルを設定します。「参照」をクリックして送信するファイルを選択してください。
				「次へ」をクリックする前にXP側の操作が事前に必要なので確認してください。
				
				【WindowsXP側での受信操作】
				
				(1)右下のBluetoothのインジケータを右クリックし「ファイルの受信」をクリック
				
				(2)待ちモードになります。つぎにVista側で送信するだけです。
				
				
				(7)XP側の準備が整ったら「次へ」をクリック
				
				【WindowsXP側での受信状態】
				
				(1)ファイルが受信されてきます。
				
				(2)ファイルが受信できたので「完了」をクリック
				
				
				(8)Vista側も送信ができたので「完了」をクリック
				あとは、転送されてきているかファイルを保存してファイルを展開しみてください。
				
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/54.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>WindowsVistaとWindowsXPをBluetoothでペアリング(同期)</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/53.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/53.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 13:20:52 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Bluetoothのいろは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/bluetooth/53.php</guid>
		<description><![CDATA[				[PR] 人気「ネットワーク機器」の売れ筋ランキング
				[PR] 人気「パソコン・周辺機器」の売れ筋ランキング
				前回対応したBluetooth対応ワイヤレスキーボードの周辺機器に繋げる以外に、パソコン間でデータのやり取りができるように、
				まずはパソコン間のペアリング(同期)に挑戦してみた。
				用意した周辺機器
				
				
				■プラネックス：BT-MicroEDR2
				国内最小・最軽量クラスのBluetoothR Ver2.0＋EDR対応 Microサイズ USBアダプタです。パソコンに搭載されているUSBポートへ接続することでBluetoothRの機能を簡単に追加できます。
				
				XPの初期設定
				
				(1)WindowsXPのコントロールパネルにある「Bluetooth デバイス」をクリックします。
				※クラシック表示であれば即表示されますが、カテゴリ表示であれば「ネットワークとインターネット接続」内にあります。
				
				(2)「Bluetoothデバイス」画面が出るので「オプション」タブにある「発見機能を有効にする」に
				チェックをつけ「OK」をクリックします。
				Vista側の操作とXP側でのパスキーの入力
				
				(1)Vista側のコントロールパネルにある「Bluetooth デバイス」をクリックします。
				※クラシック表示であれば即表示されますが、コントロールパネルホームであれば「ネットワークとインターネット」内にあります。
				
				(2)「Bluetoothデバイス」画面が出るので「デバイス」の下にある「追加」をクリックします。
				
				(3)「Bluetoothデバイスの追加ウィザード」が表示されるので「セットアップを完了し、
				デバイスは発見可能になりました」にチェックを入れ「次へ」をクリックします。
				
				(4)近くにあるWindowsXPの機器を探しに行きます。
				
				(5)近くに存在しているWindowsXPが検出されるので、選択して「次へ」をクリックします。
				
				(6)「自動的に選択されたパスキーを使用する」を選択し、次へをクリックします。
				
				(7)パスキーがもとめられるのでXP側でパスキーを入力します。
				
				【WindowsXP側でのパスキーの入力】
				
				(1)右下にBluetoothのインジケータが出るのでクリックします。
				
				(2)Vista側で表示されていたパスキーを入力して「次へ」をクリックします。
				
				(3)問題なくパスキーが交換できればXP側では「Bluetoothディバイスの追加ウィザードの完了」メッセージが出るので
				「完了」をクリックします。
				※「発見機能を無効にする」のチェックはつけておきます。
				
				
				(8)XP側で正常にパスキーの入力が完了するとVista側では「Bluetoothディバイスの追加ウィザードの完了」メッセージが出るので
				「完了」をクリックします。
				※「発見機能を無効にする」のチェックはつけておきます。
				これでWindowsXPとWindowsVistaでペアリング(同期)が行えたので、続けてファイル転送を試してみましょう。
				
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/53.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Bluetooth対応ワイヤレスキーボード設定後にWindowsが起動できないトラブル</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/52.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/52.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 22:44:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Bluetoothのいろは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/bluetooth/52.php</guid>
		<description><![CDATA[				[PR] 人気「ネットワーク機器」の売れ筋ランキング
				[PR] 人気「パソコン・周辺機器」の売れ筋ランキング
				前回の「Bluetooth対応ワイヤレスキーボードの初期設定(vista/XP共通)」を行った後、
				再起動またはシャットダウンを実行すると、Windowsが起動しないトラブルが起きませんか？
				私のパソコンでは以下のようなエラーメッセージがWindowsの起動前に表示され、まともに動きませんでした。
				
				keyboard error or no keybord presentて何ですか？と思ったので、ネットで翻訳をしてみると
				「キーボード誤りにもかかわらず、keybordプレゼントがありません。」など意味不明なことになるので、
				エラー自体をださないようにUSBキーボードに繋いで、BIOSの操作を以下のように変更したら正常に動くようになりました。
				※おそらくUSBキーボードやPS/2キーボードではないのでBIOSの段階でエラーが出ているのでしょう。
				
				【設定内容】
				「Standard CMOS Features」ないにある「Halt ON」を「All ,But Keybord」へ変更
				※「Halt ON」とは電源を投入したときに、どのエラーでシステムをストップさせるかを決められるそうです。
				※「All ,But Keybord」とはキーボードエラーだけパスするとの事。
				Bluetooth対応ワイヤレスキーボードは、配線がないぶん便利な周辺機器ですが、残念なことにBluetooth自体がWindowsのサービスで動いてるものなので、Windowsロゴが出るまでの
				「BIOSの操作」・「セーフモード起動のためのF8操作」は一切行えないんですね。
				
				
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/52.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Bluetooth対応ワイヤレスキーボードの初期設定(Vista/XP共通)</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/51.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/51.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 21:15:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Bluetoothのいろは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/bluetooth/51.php</guid>
		<description><![CDATA[				[PR] 人気「ネットワーク機器」の売れ筋ランキング
				[PR] 人気「パソコン・周辺機器」の売れ筋ランキング
				キーボードやマウスのケーブルって邪魔に感じませんか？
				私は感じてしまったので、Bluetooth対応のワイヤレスキーボードを購入して利用しています。
				そこで、ワイヤレスキーボードを利用するまでの設定や設定後に起きた諸問題を載せてみました。
				設定は非常に簡単で、10分もかからないで利用できるので興味のある方や周辺機器をワイヤレスで利用したい方にはお勧めします。
				用意した周辺機器
				
				
				■プラネックス：BT-MicroEDR2
				国内最小・最軽量クラスのBluetoothR Ver2.0＋EDR対応 Microサイズ USBアダプタです。パソコンに搭載されているUSBポートへ接続することでBluetoothRの機能を簡単に追加できます。
				
				
				
				■ダイヤテック：FKBT108ML
				大人気Majestouchシリーズの打ち心地、重量感、高級感をそのままに、Bluetoothを採用してワイヤレス化しました。わずらわしいケーブルがなく、設定も簡単なのでどこでも、どなたにでもお使いいただけるメカニカルキーボードです。
				
				ワイヤレスキーボードとのペアリング方法とパスキー入力
				
				(1)コントロールパネルにある「Bluetooth デバイス」をクリックします。
				※Vistaでクラシック表示であれば即表示されますが、コントロールパネルホームであれば「ネットワークとインターネット」内にあります。
				※XPでクラシック表示であれば即表示されますが、カテゴリ表示であれば「ネットワークとインターネット接続」内にあります。
				
				(2)「Bluetoothデバイス」画面が出るので「デバイス」の下にある「追加」をクリックします。
				
				(3)「Bluetoothデバイスの追加ウィザード」が表示されるので「セットアップを完了し、
				デバイスは発見可能になりました」にチェックを入れ「次へ」をクリックします。
				
				(4)近くにあるBluetooth対応機器の検索を開始します。
				※この時にワイヤレスキーボードの「ペアリングボタン」を押してワイヤレスキーボードから電波発信させます。
				
				(5)近くにあるBluetooth対応機器の検索結果が出るので、今回はワイヤレスキーボード(FILCO Bluetooth Wireless Keyboard)を選択して「次へ」をクリックします。
				
				(6)「自動的に選択されたパスキーを使用する」を選択し、次へをクリックします。
				
				(7)パソコンとワイヤレスキーボードのパスキーを交換するので、キーボードからパスキーを入力します。
				入力が終わったら「Enterキー」を押すか、「次へ」をクリックします。
				
				
				(8)問題なくパスキーの交換が出来れば、完了のメッセージが表示されるのとインジケータにディバイスドライバのインストールメッセージが表示されます。
				以上で設定は完了です。メモ帳など開いて正常に入力が出来るか？確認してみましょう。
				なお、設定後に「keyboard error or no keybord present」というエラーでパソコンが起動できないばあいはこちらをご確認ください。
				
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/bluetooth/51.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>内蔵ハードディスクを外付けハードディスクへ再利用方法</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/media/50.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/media/50.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 22:58:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[記憶媒体のいろは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/media/50.php</guid>
		<description><![CDATA[				[PR] 大人気のハードディスク大特集
				[PR] パソコン・周辺機器ジャンルの中古製品がお買い得！
				以前使用していたノートパソコンの外付けハードディスクが不要になったので、
				Amazon.co.jp通販サイトで￥845円で購入した『玄人志向 2.5型HDDケース(クロムシルバー) GW2.5AI-U2』へ付替えてみました。
				それに伴い、利用できるための初期設定なるものを行ってみたいと思います。
				ちなみに、ケースへのハメコミ方法はこちらをご覧くださいな。
				まずはPCと繋いで確認してみる。
				
				(1)まずドライバがインストールされてマイコンマイコンピュータを開いた画面
				ローカルディスク(C)と(D)は現状のパソコンで使用しているドライブ。
				ローカルディスク(F)と(G)が外付けハードディスクの情報です。増設で使用しているハードディスクはもともと、
				ローカルディスク(C)と(D)と2つのパーティションに分けて利用していました。
				
				(2)ローカルディスク(F)にアクセスすると、こんなエラーッセージが表示されて、残念ながらアクセスが行えません・・・
				なんか調べるとアクセス権の設定が必要なのでしょうか？今度試してみたいです。
				
				(3)容量を調べてもこんな感じです。まぁ大切なデータはないので次へ進みます。
				パーティションを削除してみる。
				
				(1)「マイコンピュータ」を右クリックして「管理」を開き「ディスクの管理」を開いた画面。
				ディスク0がもともとPCについている内蔵ハードディスクの情報。
				ディスク1が今回用意した外付けハードディスクの情報です。
				
				(2)まずは、ローカルディスク(G)を右クリックして「論理ドライブの削除」を実行。
				
				(3)次にローカルディスク(F)を右クリックして「パーティションの削除」を実行。
				
				(4)最後にローカルディスク(G)を右クリックして「パーティションの削除」を実行。
				新しいパーティションを作成してみる。
				
				(1)右クリックして「新しいパーティション」をクリック。
				
				(1)「新しいパーティション ウィザード」が表示されるので「次へ」をクリック。
				
				(2)「プライマリパーティション」を選択して「次へ」をクリック。
				
				(3)そのまま「次へ」をクリック。（初期画面は利用できる最大容量が表示されています。）
				
				(4)使用可能なドライブレターが表示されます。特に希望がなければそのまま「次へ」をクリック。
				
				(5)「このパーティションを以下の設定でフォーマットする」にチェックがついているので、
				あとは、細かな設置をします。
				【設定内容】
				ファイルシステム：NTFSを選択します。
				アロケーション ユニット サイズ：そのまま規定値にします。
				ボリューム ラベル:お好きな名前を入れます。
				設定後、「次へ」をクリック。
				
				(6)「完了」をクリックすればフォーマットが始まります。
				
				(7)「正常」と表示されればフォーマットが完了。マイコンピュータから確認を行いましょう。
				
				(7)「ローカルディスク(F)」が作成されている事が分かります。
				試しにデータを保存したりして確認してみるのが良いでしょう。
				
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/media/50.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>WindowsXPで使うCDR/CDRW</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/media/49.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/media/49.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 11:03:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[記憶媒体のいろは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/media/49.php</guid>
		<description><![CDATA[				[PR] 人気「記録用メディア」の売れ筋ランキング
				[PR] パソコン・周辺機器ジャンルの中古製品がお買い得！
				WindowsXPからCDR及びCDRWへの書込みが標準で行えるようになりました。
				従来(今でも)メディアへの書込みはライティングソフトを利用しての書込みが支流ですが、標準で利用できるので、なんとなく試してみましょう。
				なお、書込みの失敗やデータの損失の可能性もあるので、必ずバックアップしてからの実施をオススメします。
				用意した周辺機器
				
				■Labelflash対応DVDスーパーマルチドライブ DVR-AN18GLV
				データDVD/CDの作成からDVDビデオの作成までオールマイティにこなせるパッケージ。添付ソフトには、高機能なオーサリングソフト“DVD MovieWriter 5 SE”とセキュリティ機能が付いたデータ書き込みソフト“B&#8217;s Recorder GOLD9 BASIC”を収録し、さらにプリンターいらずでオリジナルレーベルの描画が可能なLabelflashにも対応。
				WindowsXPの書込み対応メディア
				CD-R,CD-RW
				※WindowsXPの標準書込みには700MBのメディアは対応していません。650MBをお買求めください。
				知っていた方がいい情報
				メディアへの書込みが標準で利用できますが、いろいろとトラブルがある様なので事前に知っていた方がいい事を書き残して置きます。
				・CD-R 書き込みのステージング領域はどこにありますか？
				・特定のユーザーだけ CD-R ライティングを禁止するには？
				・Windows XP で 700MB の CD-R を作成するとエラーが発生します。
				・XP の CD-R 書き込みで追記すると、データが消えることがあります。
				WindowsXPでCDR/CDRWへの書込み方法
				実施に書込んで見よう。今回はほしのあきの画像をCDRWへ書込み。
				
				(1)書込みしたいファイルを右クリックから「送る」-「CDドライブ」をクリック。
				※例題ではDドライブですが、パソコンに搭載されているドライブを選択します。
				
				(2)書込みしたいファイルが、ドライブのウィンドウに移動するので、「これらのファイルを CD に書き込む」をクリック。
				※やり直したい場合は、「一時的なファイルを削除する」をクリックします。
				もちろん元ファイルが消える訳ではありません。
				
				(3)「CD 書き込みウィザード」が起動するので「CD名」に分かりやすい名前の入れて「次へ」をクリック
				
				(4)書込みが開始されるので待つだけです。待っている間は別の操作は控えましょう。
				
				(5)書込みが完了するので「完了」をクリックして、書込みが行えたか？
				マイコンピュータからドライブ内を見てみましょう。
				
				(6)ドライブ内を確認した画像です。上手く書込まれていることが分かります。
				左上の文字列が、書込み前に行った「CD名」です。
				気になる書込み
				すでに同じファイル名のデータが書き込まれている場合で、同じファイル名を追記するとどうなるのか？
				気になったので試してみた。
				
				案の定、「ファイルの上書きの確認」メッセージが出てきました。
				古いデーターが消えてもいい場合で、書き換える場合は、「はい」をクリック。
				消えるのは困る場合は、ファイル名がかぶらない様に注意しましょう。
				
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/media/49.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>WindowsVistaで使うCDRW/DVDRW</title>
		<link>http://tkys-pro.net/log/media/48.php</link>
		<comments>http://tkys-pro.net/log/media/48.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 20:36:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[記憶媒体のいろは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tkys-pro.net/log/media/48.php</guid>
		<description><![CDATA[				調整中！！
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://tkys-pro.net/log/media/48.php/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
